福祉関係の資格と実務経験者がお手伝い致します。

不動産・介護・設計の各方面の専門知識で、幅の広いアドバイスができます。

 

※所有の不動産を処分(貸す・売る)して、福祉施設に入所する。

※所有の不動産を処分して、

         より収益の上がる不動産に組み替えて、

                           年金代わりの収入を確保する。

※広すぎる敷地の一部を売却して、その資金で建替える。

 

※まだ、元気なので、一人で生活できるように、

            水周りや段差解消などのバリアフリーのリフォームをする。

※子供夫婦と2世帯住宅に建替える。 資金の計画は?

  

    など、まだまだ、色んな方法があります。

 

不動産の知介護の知識設計の知識税金対策など、

   他社にはない

         「確かな知識で総合的にご提案できます。」

   弊社の特徴の一つである、従業員にノルマ・売上予算や目標がないので

         「お客様のペースに合わせて、お気持ちに立って助言できます。」

   マスコミ等で問題になっているのは、その殆どがノルマに追われてムリをするからです。

 

不動産相談の安心の決め手は「人」なのです。

 

資格があるだけでなく、自身も両親の介護経験があります。

お客様の気持ちの判る・お客様の立場に立った、そして、

ご家族様のお気持ちも考えたアドバイスを致します。

                                       ご相談はこちら

親の住まいをどうする?

事務所花1 最近親を見て急に心配になったり、不安を感じたことはありませんか?

 脚が弱って来たなと感じたり、段差を乗り越えにくそうにしていたり、廊下で滑って転んだりはしないだろうか。お風呂に一人で入れるのだろうか。手すりがあれば安心できるのに。などなど・・・。

 自分たちが生まれ育った家に親が住んでいるのなら、家も古くなってしまっていたり、広すぎたり、問題が蓄積されてきているはずなのです。

 

自分たちのマイホームを考えると同時に、親の住まいも一緒に考えてみてはどうでしょうか。

 

 私たちを、不安を、安心に変えるナビゲーター」として、ご利用ください。

 家の問題、介護の問題は、一朝一夕に片付く問題ではないのです。ゆっくりお付き合い願える弊社では、その時々に合ったご提案をさせていただき、皆様の幸せな住まい実現のアドバイザーでありたいと、日々研鑽をしている次第です。

 家族の絆、人の絆が、幸せに繋がると信じています。

   ご相談はこちらへ→                                  

これから どこで誰と住みますか?

 高齢期の安心住居について、一番に考えていかなければならないのは、このまま住み続けるのか、住替えるのか。

 

いずれにせよ、介護保険の知識があると、安心です。

介護保険を利用するには、申請して認定調査を受けるのです。

    →介護認定についてはこちらへ

 

認定されると、介護保険のサービスを利用して、住宅改修や、福祉用具を借りられたり、福祉用具を1割の負担で購入することができたりします。

 介護保険でできる住宅改修、福祉用具はこちらへ 

 

介護保険は、いざ本当に介護が必要にならないと、判りにくかったり、迷われたりすると思います。何処に相談すれば良いのか判らないという声を一番良く聞きます。そのような時はアイプラスホームへご相談下さい。

   ご相談はこちらへ→  

 

住替えようかなと思われた時は、まず今お住まいの家がいくら位の価値がある物なのかを知ることです。それが判らないと先に進めませんから。どうぞご安心して無料査定のお申込みをしてみてください。

安心査定お申込みはこちらへ→

 

介護職の人に手伝って貰いながら、高齢期を自分らしい暮らしを続けるも良し。また子供世帯と共に暮して行くも良し。まずは自分たちが如何したいのか、親は如何したいのか。しっかり話し合われて不安を安心に変えて行かれる事を願います。

何時でも、 ご質問ご相談くださいませ