お客様の立場に立って、御手伝い致します。(御相談は無料)

@お客様にとって、一番の心配は何でしょう。
 

「不動産を買う・売る」のは、初めての方が殆どです。

 
 一般的に、どなたにも、一生に一度の一大事業です。

法的な手続き、相場、税金、費用、など、初めての事で誰でも不安なのは当然です。

やはり、専門家に任せるのが一般的です。さて、どこの不動産会社が良いのでしょう。


 選ぶ条件は?

近くの不動産屋さん?TVCMで良く見る大手不動産会社?知り合いの紹介?


 決め手は、「人」です

一番目は、お客様の立場に立った、「誠実性」です。

二番目は、実力と、正しい知識を裏づけする国家資格(それに準じる資格)です。

三番目は、それらを実現する「会社のしくみ」です。


私達は、お客様の「安全を第一」をモットーにしております。ビジネス優先ではありません。


 どの会社も、同じような社是を掲げております。しかし、不動産会社に何となく不安を感じていらっしゃるのではないでしょうか。それは、会社・部・課・従業員に、「ノルマ」「売上予算・目標」に追われて、担当者が無理をするからです。結果として、お客様に、急かしたり、煽ったりと云った無理を強いる事につながります。

            他社にはない、弊社の最大の特徴                  


そこで、弊社は、従業員に  「ノルマがありません

他社とは一味も二味も違います。  売上予算や目標がありません


だから、お客様のご希望やご意見を良くお聞きして、ご納得いただけるまで、

どこまでもお手伝い致します。ご満足頂けるまで、お世話できます。

決して、急かせません。

結果として、

「従業員に無理をかけない」結果として、従業員がお客様に無理をしません。

もちろん私もです。

弊社は、一般的に云われる不動産屋とは、全く違います。

当り前ですが、「真面目」で、「道徳感」をしっかり持った人を採用し、従業員を大事にします。

                                         ご相談はこちら→

確かな知識のある資格者が、経験と実力でお世話します。

国家資格(準じる資格)を保有した従業員がお手伝いします。

※不動産関係資格として、

不動産の専門家として必須の資格:宅地建物取引主任者

不動産鑑定士・宅地建物取引主任者としての5年以上の経験があり、

且つ、試験の合格者:不動産コンサルティング試験合格者  

マンションに関する管理の専門家:マンション管理士           

住宅ローン全般にわたり確かなアドバイスが出来る:住宅ローンアドバイザー


※建築関係資格として、

建築設計:二級建築士

バリアフリーのリフォームや建て替えに役に立つ:福祉住環境コーディネーター


※福祉関係資格として

介護の専門家ケアマネジャー・介護福祉士

 

     等々、確かな知識と資格で、アドバイス申し上げます。

                                       ご相談はこちら→    

 

不動産と設計と福祉のコラボレーションサービス

お客様の「ご希望」 「その理由と背景」を、

          十分に承り、良く理解する事、が大切と考えます。

その上で、資金計画も含めて、最も適していると思われる・実現性・安全性を考慮し、

そして、皆様の納得性を大切にして、

         「住替え」「買換え」「建て替え」「リフォーム」等のアドバイスを致します。

 

例えば、不動産+福祉なら、

 

現に住んでいる家をどうにかして、福祉施設に住み替える

                      ・・・さあ、いっぱい考える事があります。

  「貸そうか?」「売ろうか?」「税金は?」「福祉施設は何処が良いのか」

  「それとも、二世帯に建替えて、子供と住めないか?」

  「まだ、元気なので、バリアフリーのリフォームで済ませようか」

  「元気な内に、気力がある内に、決めなければ!」

まだまだあります。全て、お客様には、それぞれ個々にご事情があります。

お任せ下さい。皆様のお気持ちや、資金計画・税金・相続・贈与まで考慮し、             最も有利なご提案を致します。

 

  「親が元気な内に!」 話し合って、専門家のアドバイスを得て準備しましょう。

時々見かけます。 ずっと、気になってはいたのですが、

一人住まいの親が元気だったのに、残念にも認知症になり、施設に入所してしまいました。

実家は空き家になり、荒れ放題です。何とかしたいのですが、

成年後見人が不動産の処分をするには、裁判所の許可が必要です。

子供さんは時々、帰ってきて掃除するのですが、どうすることもできません。

相続が発生するまで、売ることも貸す事もむずかしい事になってしまいました。

空き家のままでは、放火や事故が心配です。 今後、何年と固定資産税を払い続けます。

親が元気な内に、話合い、専門家のアドバイスを受けて、準備しましょう。

そうして、相続が争続にならないようにしましょう。

家族みんなが安心できます。

                                        ご相談はこちら→