建物診断を実施し、改修工事を実施後、保険で守られます。

平成22年4月現在、最新の「しくみ」です。

各保険法人が国より認可を取得中です。まだ、準備段階と言えます。

個人間売買において、既存の戸建住宅の改修施工に保険をつけるものです。

耐震補強や、シロアリの害、雨水の浸入に関して、調査・検査結果に応じて改修します。

その改修工事に保険を付けることにより、安心して住む事ができます。

買主が安心なだけでなく、売主も「売って安心」です。

買主の求めに応じて、売主・買主の合意の上、調査・改修、付保する事ができます。

どうです。安心ではありませんか。

私共は、「中古売買の安心」を、売主・買主のどちらにもご提供致します。